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真夏に聴くCD 矢沢永吉氏の…PM 9…

「酷暑」
近年の夏。

今年の夏もなんでしょうね。

それならば、また、あのCDの出番です。酷暑であればあるほど聴きたくなるCDのアルバム。

そんなアルバムが、私にはあります。

矢沢永吉氏の…PM 9…が、それです。
夏日、ハードワークを終えて、帰宅。

シャワーをくぐって、キッチンでビール。

その時これを、聴くのですが。「いやぁ、夏って良いよね、暑さも、なかなか」て、気分になりますよ。

発売されて、もう何年?1982年の発売ですから、35年前ですね。

そんな昔のアルバムですが、全く、色褪せてない。出だしギターソロの「With out you」から始まり、途中、資生堂のCMソング「LAHAINA」、、夏の曲ですよね。

LAHAINAて海辺、常夏のリゾート地だったとは、最近知った私です。

セレブが集う街らしいです。

成り上がったセレブの矢沢氏が、歌う、、、ぴたりきます。

うっとり続けてきいて、ラストから、二曲目に名曲「YES MY LOVE」これもCMソングでした。

コカ コーラ。マイクターンの映像。思いだします。

動画サイトで、後から見たりして。

そして、ラストが「NETTAIYA」(熱帯夜)けだるーい、雰囲気で、でも、男っぽさ全開で永ちゃん、歌い上げていてね。

「今日も♫熱帯夜かなあ?」とか、考えながら。一緒に「やけたまちに続くNettaiya」て、この曲にさしかかる頃からの、ほろ酔いで、一緒に口ずさむ。

結構、大きな声で歌ったりして、それだけで、夏を満喫している気分になってます。

これを書いていて、なんとなく、今から夏が、楽しみになってきている私です。

Tank!でアニメのOPソングとわかった人は多分いなかった

一人暮らしをしていたころ新聞も取らず、
ゆえにテレビ欄で何をやっているかも微妙に知らなかった時期があります。
で、テレビを何となくつけっぱなしにしながら料理か片付けか分かりませんが
何らか日常的な雑多な作業でテレビの前を離れていたところ、
突然テレビからけたたましくてやかましく、
それでいて凄まじくノリのいいジャズっぽいブラスサウンドが。

効きなれない音楽ながらも個人的に相当好みの曲調だったため
何となく作業を中断してテレビの前に歩み寄る私。
てっきり何かバラエティ番組かCMでも始まったのかと思いましたが
画面の様子がどうも妙、スタイリッシュな映像にクレジットらしきものが。
これは何かの新曲のミュージックビデオ……いやまさか、アニメのOP?!

テレビの情報を断っている=アニメの情報も必然的にカットオフと言う事で
まさかこんな度肝を抜くアニメが始まるとは思っても見ませんでした。
アニメのタイトルは『カウボーイビバップ』、
そのOP曲のタイトルは『Tank!』というものらしいです。

SF世界の荒々しい賞金稼ぎという内容と同時に一瞬で音楽にも惚れ込み、
サントラはCD屋で見つけたときに即購入したことを覚えています。
まあ、あの音楽を何の前知識もなしに聞いてアニメとわかる人は
恐らく絶対いないと思われます。
歌も入ってない完全インスト曲ですし。

と言ってもOPがインストのみのアニメ作品と言うのにはルパン三世という
大先輩が存在し、おそらくはそれへのオマージュもあったんでしょうね。
内容はともかく作品の雰囲気も明らかに似たものがありますし。

まあとにかく、このTank!はCDコンポが壊れるまで聴き続けた
人生の中でも最も思い出深い曲の一つに数えることが出来ます。

ELLEGARDEN BEST(1999~2008)

ロディックパンクバンドのELLEGARDENの代表曲が集められたアルバムです。エルレを聴いている人なら誰もが持っている代表的なアルバムでしょう。

エルレを聴きはじめるのに最適なアルバムになっています。曲を紹介すると、My Favorite Songは、初期の代表的な曲で、最初のかき鳴らすようなリフが印象的な曲です。風の日は、ほとんど日本語詞の曲で、ギターソロが非常に格好いいです。Middle Of Nowhereは、前の二曲とは違ってゆっくり目の曲で、英語の繊細な歌詞が特徴です。How We Used To Beは、リフなどのギターのテクニックがふんだんに利用されている曲です。ジターバグは、学生などが一番コピーしているような曲で、エルレの代表的な曲です。金星は、この世の中で本当に大事なものは何なのかを追求した感動のバラードです。So Sadは、別れた彼女を回想する激しくも悲しい曲調の曲です。Supernovaは、明るい曲調ですが、歌詞はひたすら悲しくて、不思議な雰囲気を味わせてくれる曲です。スターフィッシュは、単純なリフから入って、夢見るような詩やメロディが印象的です。Make A Wishは、弾き語りから入って、最後に一気に激しいパンク調になる構成が印象的な曲です。Pizza Manは、曲中の掛け声がライブで盛り上がりそうな明るい曲です。Red Hotは、早めの曲調で、気分を引き立たせてくれるような曲です。虹は、日本語詞になっていて、シンプルで激しい曲になっています。Marry Meは、好きだった彼女が結婚するのを見ているという悲しい状況を明るいメロディに乗せた印象的な曲です。この他にも、エルレの有名な曲がうまくまとめられている一作になっています。

CD買取業者はけっこうある

私はもともと物が捨てられないタイプでした。

なんでもまたいつか使うかもしれない、と思うと捨てることができませんでした。

子供が大きくなり着れなくなった服までも、捨てるのには決心がいりました。

紙袋や包装紙もたくさんとってありました。

しかしテレビで断捨離の特集を見て、気持ちが変わりました。

家じゅう全ては無理かもしれないけれど、少しずつ私も断捨離がしてみたいと思うようになりました。

そこでまずはキッチンからやってみました。

キッチンなら自分だけの判断で断捨離できるので、一番やりやすそうだったからです。

そしてキッチンの中でも、食器棚から始めることにしました。

4人家族なのにたくさんのお箸やスプーン、フォークやナイフがあります。

グラスやマグカップ、お皿やお茶碗も何人家族かと思うくらい出てきます。

大変心苦しかったのですが、もう随分長い間使っていない物は捨てることにしました。

中には何年も何年も使ってない物も、たくさんありました。

今まで使っていなかったのですから、それらの物がなくなってもなんの不自由もありませんでした。

むしろ、すごく気持ちがいいのです。

食器棚にぎゅうぎゅうに詰められていた今までとは違って、食器棚全体の空気が動き出したような感じです。

出し入れもすごく楽ですし、出したものは直ぐに片づけるようになりました。

私は断捨離ってこんなに気分がいいものなんだぁと初めて気が付きました。

それからも少しずつ断捨離をススメています。

今はクローゼットに取り掛かっています。

音楽好きの私のクローゼットからはたくさんのCDが出てきました。

現在でもCDは買い取りをしてくれるのか疑問に思い、ネットでCD買取業者を調べてみました。

http://おすすめcd買取.net/

さすがに8cmシングルCDは買取不可のお店が多いようですが、マキシシングルやアルバムなどであれば買い取ってくれるお店はたくさんありました。

買取価格を調べて売る業者を比較したいと思います。

 

 

GLAYのCD

GLAYの秘話ご存知かと思いますが、知らない方も中にはいらっしゃるかと思い提供します。

元々、彼らは北海道出身で高校時代からの友人でTERUとTAkUROUが出逢ったことがきっかけでした。

後にライブハウスなどで、JIRO、HISASHIに出会います。

ファンの中ではRAINという曲をきっかけに大きく飛躍します。

その曲はX-JAPANYOSHIKIがプロデュースしたからです。

ですが、実はこの曲。ファンもGLAY自身もあまり好ましくなく思い

RAIN GLAYver.があるのはその為です。

MISSING YOUはTAkUROUの大切だった人が亡くなった為に作られた歌など。

GLAYの一曲一曲が探してみればみるほど、意味があり、それぞれの想いがあります。

ネタ内容が間違えていましたら、申し訳ないですが、GLAYファンの方に聞いただけでもこれくらい出てきます。だから彼らは愛されているのかと思います。

ずっと2人では、GLAYのTERUの姉が結婚する為に贈られた歌や、SAY YOUR DREAMは斬新なアイデアで、約15分ほどの一曲の仕上がりとなっております。

長く作った理由としてはまだ誰もしたことのないことを作ろうとの理由からでした。

今でも音楽の最前線で活躍されている彼らには胸打たれる曲が結構ありますのでお時間ありましたら

聞いてみてはいかがでしょうか?

おすすめCDアルバム

星野源さんのアルバム「YELLOW DANCER」がおすすめです。

ミュージシャンとしてだけでなく、役者や文筆業もしているということは知っていましたが、実際、私がいちばん印象としてあるのはNHKの番組「LIFE!」でコントをしている人、という認識でした。でも、ウェブや雑誌の音楽関係の記事を目にすることも増えて、では、本業の音楽のほうも聴いてみようかと手にしたのがアルバム「YELLOW DANCER」でした。

 一聴して、このところの人気の高さ‥‥‥若い女の子のファンが多いようですが、耳の肥えた音楽ライターさんたちからも評価が高い理由がよくわかりました。

 聴きやすく、すぐに耳になじむメロディラインとボーカル。ことにボーカルの声がふつうに話すときの声と変わらず、歌詞のことばがきちんと届いてくるというのが私が気に入った点のひとつです。

 また、サウンドはポップでありながら、歌詞は意外に「毒」もありネガティブなことも当然のように歌っていて、聴き込むほど深い思索に満ちたものであることもわかります。

 コントではひょうひょうとして、いわば「ゆるキャラ」なようにも見えますが、この「音楽」にこそ、その本領が発揮されているのだと発見しました。

 大人の音楽好きにもおすすめできる作品だと思います。

チェッカーズのCDをよく聞きます

私はチェッカーズが好きでした。

今でもCDはよく聞きます。

特に星屑のステージがお気に入りです。

でも僕が思うんですがオリジナルにしてからのチェッカーズはどうも好きになれません。

ただ、フミヤの押し付けにしか聞こえないんです。

高杢も1曲CD出しただけで失格の烙印を押された。

僕が感じるに、みんなチェッカーズが好きというよりかはフミヤが好きであってチェッカーズが好きなわけじゃないって感じがするんです。

だからこそバラバラになってしまったように感じるんです。

しかもフミヤは晩年のチェッカーズの時、星屑のステージの歌の高低をあえてずらした感じを受けるんです。

他のなら普通に今でもそれほど変わっていないと感じるのになぜかこの星屑のステージだけは違うんです。

 

多分オリジナルに行く前、最も人気が出たCDだけにそうしたんだと思います。

オリジナルに移行するまで作詞と作曲をしてくれた人に対して激しい不満を持っていたそうなんです。

だからこそもっともヒットしたこの星屑のステージのイントネーションを変えて歌うといった真似をしたのではないかと思うんです。

よく当時のファンが言ってたのはオリジナルに移行する時も解散をした時もフミヤにおんぶにだっこ状態だったというんです。

だからこそこんな真似をしたんだと思います。

 

フミヤは解散後に暴露本を出しました。(まあ、高杢も出しているのですが)

その時点からしてよくもまあこんな真似ができたなって思います。